ラベル 東京ふつうの人新聞 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 東京ふつうの人新聞 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2010年11月12日金曜日

東京ふつうの人新聞掲載(片岡氏)



東京ふつうの人新聞に私の記事が更新されました。

環境色彩計画事務所クリマで働く色彩設計家であり、デザイナーであり
また、ジャンプ写真評論家としても活動し、
雑貨デザイナーとしてCOTONAという革小物ブランドを主宰する
一言では言い表せない片岡照博さんです。

もともと予備校の友達の友達で
あって話してみたらCOTONAの職人は私の中学の友達だとしって驚きました。
妙な縁ですね。

私ほどふつうな人はいない、と豪語する片岡さんですが
その「ふつう」さはとてもきらきらした「ふつう」です。
大都市の「ふつう」ってそうじゃないと輝かないだろうな、と思いました。
村社会では一つの「ふつう」に合わせればいいかもしれないけど、
大都市の「ふつう」は、それぞれが作っていくものかもしれません。
そんなことをおもったインタビューでした。

都市計画や、色彩計画、建築の話しも聞けて
大満足の取材でした。

ご覧あれ。
まずは前ペンです。
後半は来週かな。

2010年8月19日木曜日

東京ふつうのひと新聞掲載



東京ふつうの人新聞に私の記事が更新されました。

NPO法人bondProjectで働く竹下奈都子さんです。

ボンドプロジェクト自体が今風で、
むしろオシャレにデザインされているんですが
内実はマイノリティーに関わる団体です。
でも、奈都子さんもまったく陰がない。
同情していたら相手に持っていかれるし、
なによりも、誰かの為ではなく、好きだからやってる、
という言葉にはっとさせられました。

今の大都会には楽しそうに、幸せそうにしているように見えるけど
内実、寂しくて、毎晩自分で自分を傷つけてる
若者が多いことがよくわかりました。

ご覧ください。

2010年6月24日木曜日

東京ふつうの人新聞掲載


東京ふつうの人新聞に私の記事が更新されました。

介護福祉士のかやのしほさんです。

彼女はカメラマンを経て介護福祉士になられてますが、
写真がバカうまいです。

うまい、と楽しい、は違うんだと思い知らされました。
後編は来週の更新になると思います。

よろしくお願いします。

2010年5月16日日曜日

東京ふつうの人新聞掲載


東京ふつうの人新聞に私の記事が掲載されました。
http://www.futsunohito.com/economy/012e.html

2010年5月6日木曜日

東京ふつうの人新聞掲載



本当に久々ですが
私が書いた記事が東京ふつうの人新聞に掲載されましたので
よろしければご覧になってください。

http://www.futsunohito.com/social/0017s.html

漫画家のアシスタントのかたの話しです。

あと、自分が手伝っているワークショップの体験記も始まりました。

http://www.futsunohito.com/search/001a.html

“クラヤミノtones”というワークショップで
完全暗室で声を出すワークです。
全6回にわけてレビューを更新していきます。

どうぞよろしくお願いします〜